邪馬台国はどこにあったのか?

JUGEMテーマ:邪馬台国

2/22(火)に行われたダウジング研究会で、マップダウジングをやってみました。
その最初のお題がタイトルにあるよう、「邪馬台国はどこにあったのでしょう?」としました。

その結果、皆結構バラバラな答え(-_-;)

参考に、私の回答を載せておきます。

ちなみにダウジング研究会では日本地図で京都の北辺りと目星を付けて終わっています。



もうちょっと詳しくということで、さらに地図の倍率を高めて精査したところ、京都の長老ヶ岳と大野ダムの間辺りと出ました。





ん〜そんなところじゃないだろーって感じですが・・・
もしかしたら、関連する別のエネルギーに接続してしまったのかもしれません。

まぁ、お遊びですので、あまり本気で捉えないでください。



エナジーヒーリング リオルグ
| 研究 | 01:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

ホメオパシーと波動

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング
レメディという砂糖粒には物質の波動が入っているのだと思います。

実際には、植物や鉱物といった物質を水で机上計算上は分子さえも入らないほど希釈したただの水をレメディと呼ばれる砂糖粒に含ませています。

科学的にはただの水が心身に影響を与える。

面白いじゃないですか。

実際、ただの水に物質の波動をコピーすることは可能です。

しかし、ホメオパシーは現代医学では完全否定されています。

でも、物質の波動による治療という、パワーストーンやカラー療法などと同系統のヒーリング手法と捉えておけば別に問題はないかと思いますけどね。



エナジーヒーリング リオルグ
| 研究 | 01:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

鬱と無限ループ

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング
主にループ(繰り返し)処理のコーディングミスによりループから外れる条件を永久に満たすことのないプログラムを実行しちゃうと無限に同じ計算を繰り返し、自ら終了することがありません。

このようなプログラムの実行状態を無限ループと呼びます。

プライオリティ(優先度)が高いプログラムが無限ループに陥るとCPUを使い切って、スローダウン、下手をすればシステムダウンとなってしまいます。

無限ループに陥ったプログラムを停止するためにはスーパーバイザー管理者)から強制的に終了させるしかありません。

なぜ、無限ループの話をするのか?
それは、鬱症状が無限ループが発生したシステムとよく似ていると気づいたからです。

先日、友人と寝る前に電話で話をしていたのですが、あまり気分の良い内容ではなかったためか、その友人との会話の内容が頭から離れず、寝付きが悪かったのです。
一応、それでもちゃんと眠ったはずなのですが、目覚めたとたんに、眠る前と同じようにその友人との会話が頭をグルグル回っているような感覚が蘇ってきたのです。

その日、日中は仕事をしていたのですが、時折、友人との会話を思い出したり対策を考えたりと頭から離れないような状態でした。
それ以上に困ったことが、非常に強い眠気が襲ってくることです。
寝ている間も思考が止まらず、稼働し続けたため、十分な睡眠が取れなかったのだと思います。

そう、思考が無限ループしていることに気づいたのです。

どうやらポジティブであれネガティブであれ強い感情を伴う思考は無限ループしやすいようです。

多分、ネガティブな感情を伴った無限ループ思考は莫大エネルギー消費とともに鬱症状を引き起こすのでしょう。ポジティブな感情の場合は逆に躁状態になるのだと思います。

そして、プログラムのプライオリティが高い場合は眠りが浅いというより眠れない状態、つまり不眠、睡眠障害にもなる可能性があります。

パソコンを買ったばかりの頃、サクサク動いていたのが、だんだんと動きが遅くなってきたという経験がありませんか?
多くの場合、いろんなソフトウェアインストールしていくことで、常駐サービスの稼働数が増えていき、メモリやCPU資源を常に占有するようになるため、本来行いたい作業に資源を割り当てられなくなってくることからこのような事象が発生します。
この例は無限ループではありませんが、動き続けるプログラムという点でよく似ています。

何れにせよ、生産性の無い無限ループ思考によりエネルギーの大量諸費と性能低下が発生し、日常生活にも困難が生ずるようになると立派な病人ということになります。

さて、それではこの無限ループに対しどのような対策が可能なのでしょうか?

システムであれば、キャンセルコマンドなどによる強制停止となりますが、残念ながら一般人は意識の外からコマンドを発行することはできません。

システムではシステムリセットをかけてリブートするという手もあります。
人では・・・、一旦死ぬという訳にもいきません。

なので、瞑想という方法がリブートに近いかと思います。
瞑想は意識の徹底的な集中もしくは拡散によって、思考を停止させます。
そして、ありのままの今を感じる状態に至る手段です。多分。

自分で解決しようとする場合は、瞑想の訓練をおすすめします。

では、私がクライアントへ施術するとしたらどうするか?
気導術のストレス遮断テクニックに思考停止コマンドをイメージして発行してみる。
もしくは催眠状態にして、1つ1つ永久ループ思考を停止させる。
そんな感じかな。

誰か試させてくれるといいのだけど。



エナジーヒーリング リオルグ
| 研究 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

古代エジプトにおける統合失調症の民間療法

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング


統合失調症の治療方法を調べるため、私の過去生を霊視してもらいました。

多分4000年ぐらい前の古代エジプト時代、私は何度か民間治療家だったことがあります。
民間というのは中央(王家)ではなく、在野という意味です。
なので、若干呪術的かもしれません。

以下、霊視の結果です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

治療家(前世の私)はお酒のようなものを口に含み、飛まつ状に吹き出した。
(多分、場の消毒と浄化のため)
ベッドがあり、患者さんの等身大の人形があった。
その頭を切り開き、薬草のようなものを詰めた。
頭を縫って閉じる。

釘のような大きな針でその人形を打っている。
松明を持っており、針の上に火をかざしている。
足首をくるくる回した後、足の裏を指圧している。
足の裏に針を打ち込んでいる。

水晶のような円形状の石を魂と見立てている。

縫い針で経絡に沿って人形の経絡を縫っている。
魂の石を手に持ち何か唱えている。
人形が起き上がった!!!!!

今度は背中に針を打っている。
背中の経絡を縫っている。
後頭部を開けて、ピンセットのようなもので、松下体を模したものを入れる。

人形を抱きかかえて、別の部屋へ。

人形を椅子に座らせた。
人形から髪の毛が生えてきた!
目をチェックしている。
ペンダント?名札?そんなものを胸につけた。
呪文を唱えている。

患者さんが入ってきた。
人形から患者さんに何かを移している。
人形の頭を前から持って、前頭葉に向かって、息?エネルギー的なもの?を吹きかけている。
前頭葉やこめかみの辺りを指圧している。

人形の素材は粘土のようなもので、植物や石を混ぜ込んでいる。
ゴムの質感で色は黒い。
髪の毛が生える理由は不明
チャクラパワーストーンのような石が入っている。
松下体の正体はパワーストーン。
内蔵代わりに石が入っている。
人造人間ホムンクルスを生成)

棺に人形を入れて棺を閉じる。
患者さんも別の棺に入れられて閉じる。

2つの棺を引っ張っていって、棺を神殿の外に出し、馬車で運搬する。
川に着き、船に棺を乗せて、治療家とともに船で川に出た。
日が暮れた。
船が着き、また運搬する。

小さなかまくらのようなドームがあり、そのドームに入る。
2つの棺を置き、入口を閉じる。
近くの土を少しドームにかける。
治療家は近くでテント泊。
3日ほど滞在。
3日後にドームを開け、棺を開ける。
患者さんと人形を起こす。
患者さんが人形になり、人形が患者さんになった!!!

人形になった患者さんは近くで焚いていた火で燃やされた。

患者さんになった人形は服を着て、人間になった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

なんだか「鋼の錬金術師」の一エピソードっぽいです。

いったんホムンクルスで肉体のコピーを作り、3日間かけて、魂から肉体まで再構築するような感じかな。

しかし、これが本当だったとしても、現在では使えないですよ。
| 研究 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

統合失調症

JUGEMテーマ:心の病気の事

エナジーヒーリングリオルグのコラムページに書いた記事を転記します。

例えば右足を怪我したら、無意識的に右足をかばうため、重心が左足へ移動します。
その結果、左足の負荷が大きくなり、左足まで痛めてしまった。
誰しもそんな経験があるのではないでしょうか。

身体の一部に不具合があっても、正常な活動を維持しようと、身体全体でその不具合を補おうとしている訳ですね。
一時的な不具合であれば問題なかったかもしれないところが、長期化しちゃったので、結果的に別の部位に影響がでてしまったというところでしょう。

これと同じような現象が精神病と呼ばれる病にも当てはまるようです。

現在、私が参加しているホリスティックヒーリング研究会で統合失調症の調査・研究を行っています。
まだ研究途中ではありますが、気づいたことがありましたので、ここに記しておきます。

統合失調症の典型的な症状は、
幻聴や幻覚であり、
・周りの人が自分に対して敵意をもって攻撃しているもしくは攻撃しようとしている、悪口を言っている
・何時も誰かに見張られている
といった、被害妄想的内容を含んでいます。
そして、本人に病識がないことが多いです。
つまり、幻聴や幻覚がその患者さんにとっての現実「リアル」であるということであり、患者さんにとっては幻聴や幻覚ではない(幻聴や幻覚と認識できない)のです。

さて、どうしてこんな症状が発生するのでしょうか?

結論から言うと、自己受け入れていないことが根本原因のようです。

自己肯定できていない。自分自身を愛していない。
それどころか、自分自身のことを嫌っている。

きっかけは様々です。
他人に悪口を言われた。
親に馬鹿にされた。
上司にボロクソに言われた。
肉体的、性的な暴力を受けた。
などなど。

自分が思い描くあるべき自分とかけはなれた現実の自分を見たとき、自己肯定感に亀裂が入ります。

そのような思いが強くなると内向きの攻撃が始まります。

鬱病
私なんて生きる価値が無い。
死んでしまえばいい。
死にたい。
死のう。

その攻撃は睡眠を許さないほど強い上に、ネガティブな感情を伴います。
このような状態が続くと普段の生活にも支障をきたします。
所謂、鬱という症状です。

この負のスパイラルから抜け出せなかった場合、自殺という形で終焉を迎えることもありますが、自己の一部を他人化することによって生きることを受け入れることがあります。

そもそも自分に対する攻撃は生命維持の原則に反する行為であるため、自己は本質的にその行為を受け入れることはできません。
本来の自己は反撃を始めます。
本来の自己は攻撃する自己を分離します。
そして、攻撃する自己を他人として認識することにより、本来の自己と攻撃する自己の共存環境を構築します。

統合失調症
統合失調症の特色である被害者意識は、分裂した自己が本来の自己へ攻撃することから発生すると考えています。
自分自身を攻撃したいという思いの裏返しが被害者意識であるとも言えます。

人の声や雑音にすぎない物音、壁の落書きテレビニュースであったとしても、外部世界(他人)とは攻撃する自己を通して接続するため、自己以外の存在(他人)からの攻撃だと変換認識します。
そうすることによって、攻撃する側の自己を満足させつつ、本来の自己の内部破壊回避しています。

では、どうやって回復・改善していけばよいのか?
今後の課題です。

基本的には本来の自己と攻撃する自己を統合していくアプローチが必要です。

霊的な問題(憑依など)も併発している方が多いようですが、浄霊等しても大きな効果は認められないと考えます。
なぜなら、それは結果としての症状の一つであり、原因ではないからです。



エナジーヒーリング リオルグ
| 研究 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - |

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